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『 逆ソート順 : 更新時間 』 という条件で検索したよ!
1254 件見つかりましたわ。そのうちの 131 〜 140 ( 表示数=10冊 ) 件を表示しますわ。
この間、神社で狛犬が盗まれたってニュースで言ってた
……某作家様の知り合いもそういえば前科持ちでしたわね

[image:amz] タイトル AHEADシリーズ 終わりのクロニクル 4 下
シリーズ AHEADシリーズ 終わりのクロニクル
著者 川上稔
イラストレーター さとやす
レーベル 電撃文庫
書籍コード ISBN4-8402-2913-9
発行年月日 2005-01-00
備考
書店 amz絵 / bk1絵 】
応援メッセージ・小説部門
只一人 この4下は、今までのAHEDの中で、「決意の理由」を一番上手く見せていたと思います。
巻が進むたびに更新されていく、圧倒的な厚さ。
次は何ページになるのでしょうか?(笑)

[image:amz] タイトル かくて災厄の旅ははじまる トワイライト・トパァズ 1
シリーズ トワイライト・トパァズ
著者 佐々原史緒
イラストレーター 瑚澄遊智
レーベル ファミ通文庫
書籍コード ISBN4-7577-2057-2
発行年月日 2004-11-00
備考
書店 amz絵 / bk1絵 】
応援メッセージ・小説部門
kaiei 前シリーズから年代が数百年下った時代の新しいサウザント・メイジシリーズ。
アマダスちゃんのボケっぷりが健在で嬉しい限りです。
今度の主人公の女の子はもう現実的で健気で非常にかわいいです。{{実は師匠ラブーな所とかも。}}

時代が下ってもどこかコミカルで実は真面目な作品で、すごく楽しめます。

[image:bk1] タイトル AHEADシリーズ 終わりのクロニクル 3 下
シリーズ AHEADシリーズ 終わりのクロニクル
著者 川上稔
イラストレーター さとやす
レーベル 電撃文庫
書籍コード ISBN4-8402-2731-4
発行年月日 2004-07-00
備考
書店 amz / bk1絵 】
応援メッセージ・小説部門
只一人 私的にAHED最良作。
後半でのなだれ込むような怒涛の展開と、最後の一文を読み終わったの心地よさ。
上・中・下の三巻構成の終わりに相応しい一冊です。

[image:amz] タイトル 鬼哭街 紫電掌
シリーズ
著者 虚淵玄
イラストレーター 中央東口
レーベル 角川スニーカー文庫
書籍コード ISBN4-04-427809-1
発行年月日 2005-01-00
備考
書店 amz絵 / bk1絵 】
応援メッセージ・小説部門
玲朧月 中国の武侠小説をイメージしているというようなことを作者は書いてはいるけれど、似て非なるもの、あるいは正負反転したものと言うべき作品。
なぜなら武侠小説の原則はヒロインとそれを救い出す/復讐する武芸者の話ではあるが、非道なことをしていはいけないという"縛り"がある。(悪党を斬るのは例外らしいのだが)
その意味では本作品は武侠小説のエッセンスは少ない。
でも殺されたヒロインの敵を討つために、復讐する武芸者という物語の骨子は武侠小説のそれと同じではある。それにさらに一ひねりが加えられて陰惨とさえいえる物語になるのだが、それは下巻までお預け。
上巻ではまだ"きれい"な物語を装っている。戦闘シーンはすごい迫力なのだけれども。
もともと原作ゲームからして18禁シーンは単にオマケ的な扱いだったため、ある意味本末転倒な由来を持つ作品なのだけど、そんなことは読者には関係ない。
陰惨な描写に嫌悪感がなければ、エンターテイメントとして十分以上に面白い作品である。

[image:amz] タイトル マリア様がみてる インライブラリー
シリーズ マリア様がみてる
著者 今野緒雪
イラストレーター ひびき玲音
レーベル コバルト文庫
書籍コード ISBN4-08-600527-1
発行年月日 2005-01-00
備考
書店 amz絵 / bk1絵 】
応援メッセージ・小説部門
一歩 今更私が推すまでもない作品ですが一応。
最近本編の方はなかなか流れが進まずにいらいら、あるいは間延びしてぼんやりという感じですが、まあ好きです。
シリーズとして推しますが、この本で票としたのは、これが短編集の形をとっており、ある意味だらけている本編から切り離されたパリッとしたものを感じたから。
この本の中では、某新聞部のお人が語っていた人達の、誰が悪いでもなく歪んでしまった三角関係とかが好きです。

[image:bk1] タイトル ダーク・バイオレッツ 7 神の書物
シリーズ ダーク・バイオレッツ
著者 三上延
イラストレーター GASHIN
レーベル 電撃文庫
書籍コード ISBN4-8402-2636-9
発行年月日 2004-03-00
備考
書店 amz / bk1絵 】
応援メッセージ・小説部門
kaiei 伝奇ホラーアクションシリーズ、最終巻。
いやあもう、主人公とヒロインの二人の行く末がどうなるのか本当に最後までドキドキしっぱなしでした。
絶望系カップル、と言っても良いくらいの悲壮さが漂う二人でしたが、最終巻まで辿りつきました。

ラストが余韻を残す素晴らしいものになっています。
ぜひご一読あれ。

[image:amz] タイトル 世界が終わる場所へ君をつれていく
シリーズ
著者 葛西伸哉
イラストレーター 尾谷おさむ
レーベル MF文庫J
書籍コード ISBN4-8401-1160-X
発行年月日 2004-10-00
備考
書店 amz絵 / bk1絵 】
応援メッセージ・イラスト部門
楠真 七姫物語のイラストでファンになった方です。
画風に合う小説が少なそうですが、この作品は上手くマッチしてたかなと。

[image:amz] タイトル しずるさんと底無し密室たち
シリーズ しずるさん
著者 上遠野浩平
イラストレーター 椋本夏夜
レーベル 富士見ミステリー文庫
書籍コード ISBN4-8291-6284-8
発行年月日 2004-12-00
備考
書店 amz絵 / bk1絵 】
応援メッセージ・イラスト部門
玲朧月 椋本夏夜さんのイラストは美しいの一言で済ましてもよいのですが、他作品に描いているイラストと並べてみるとすごいことに気が付きます。
どの作品のキャラクターかが見てわかるということに。
技法を変えているのではなく、キャラごとにきちんとデザインして描きわけているわけですね。
しずるさんシリーズではゴシックロリータ系のファッションがよく出てきますが、フリルひらひらのこのファッションを見るのはいつも楽しみです。

[image:amz] タイトル ソウル・アンダーテイカー
シリーズ
著者 中村恵里加
イラストレーター 酒乃渉
レーベル 電撃文庫
書籍コード ISBN4-8402-2943-0
発行年月日 2005-02-00
備考
書店 amz絵 / bk1絵 】
応援メッセージ・小説部門
kaiei 馬鹿と魂の物語です。
思考が明後日の方向にすっ飛んで行ってる主人公、江藤比呂緒のキャラクターが印象的です。
でも個人的には『頭の回転は遅いけど、頭は決して悪くないんじゃ?』という印象です。
もっとも、頭の回転の遅さや、記憶力の弱さ等を馬鹿だというならその通りなんですが。

とにかく続きが楽しみな作品です。

[image:amz] タイトル ラブこみっ! めざせ!冬コミ一年生!!
シリーズ
著者 日暮茶坊
イラストレーター 若月さな
レーベル ファミ通文庫
書籍コード ISBN4-7577-1791-1
発行年月日 2004-03-00
備考
書店 amz絵 / bk1絵 】
応援メッセージ・小説部門
森のゴブリン 即売会をなめるなあああって いいたくなる部分も無きにしもあらずですが、それ以外は優良なライノベです。物をつくりあげる楽しさを書いた良作です。ただ、即売会の売り上げについての記述は奇術なので(笑)、信用しないように。