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応援メッセージ検索結果

『 イラストレーター : さとやす 』 という条件で検索したよ!
5 件見つかりましたわ。そのうちの 1 〜 5 ( 表示数=5冊 ) 件を表示しますわ。
来年から積読税が新設されるんだって
政府が儲けまくりそうなお話ですわね

[image:bk1] タイトル AHEADシリーズ 終わりのクロニクル 3 上
シリーズ AHEADシリーズ 終わりのクロニクル
著者 川上稔
イラストレーター さとやす
レーベル 電撃文庫
書籍コード ISBN4-8402-2654-7
発行年月日 2004-04-00
備考
書店 amz / bk1絵 】
応援メッセージ・小説部門
toshi-ko メイドは全て、メイドロボ。
メイドと言えば、メイドロボ。
メイド萌の原点、メイドロボ。
ジャパンが誇る最強の萌、メイドロボ。
ビバ、メイドロボ!!
ハイル、メイドロボ!!

メイドさんはやはり、ロボじゃ無いと、というあなたに!!
武神と、自動人形の世界、3rd-Gを相手にした交渉は必読です。
只一人 誰か3rd-Gへの門を開いてください。
ぁ、片道で結構です。
やるとは思ってなかったぞっ、メイドワールド!
さぁ、理想の世界はすぐそこにあるっ!
応援メッセージ・イラスト部門

[image:bk1] タイトル AHEADシリーズ 終わりのクロニクル 3 中
シリーズ AHEADシリーズ 終わりのクロニクル
著者 川上稔
イラストレーター さとやす
レーベル 電撃文庫
書籍コード ISBN4-8402-2698-9
発行年月日 2004-06-00
備考
書店 amz / bk1絵 】
応援メッセージ・小説部門
ミル兄さん ただ今読書中だったりしてます。
マジメな話をしているはずなのに、気がつけば話が妙な方向になっている「佐山世界」(?)が秀逸です。
電車の中で読んでると10分に一度は不審人物になってしまう・・・
でも、話のスケールは大きいし、キャラも生き生きしていて魅力的だし、とにかく読み進んでしまいます。

「アヘッド!、アヘッド!、ゴーアヘッド!」
そんな勢いで一気に読み進めたい作品です。

しかし、「ややエロ」ってのは・・・
只一人 3rd-Gの「穢れ」を求める全竜交渉部隊。
その鍵は「ややエロ」と謎の女性-美影が握っていた。
伏線が張られ、過去が見えてくる中巻。
やはりギャグキャラとなってしまうのか、ややエロ!?
応援メッセージ・イラスト部門

[image:bk1] タイトル AHEADシリーズ 終わりのクロニクル 3 下
シリーズ AHEADシリーズ 終わりのクロニクル
著者 川上稔
イラストレーター さとやす
レーベル 電撃文庫
書籍コード ISBN4-8402-2731-4
発行年月日 2004-07-00
備考
書店 amz / bk1絵 】
応援メッセージ・小説部門
まるお 書いてある内容は熱く、書いてある分量は厚いです(物理的に)。

川上作品の登場人物たちは総じて自分の信じるものに対して常に真剣に立ち向かっています。
だからこそギャグシーンも引き立ちますし、お互いの信じるものがぶつかり合うクライマックスの盛り上がりは是非読んでくれという以外ありません。
F2@Death March中 AHEADシリーズの第3作の下巻。3作目なのに既に7冊。ひたすら厚いが、それに見合った熱さがあるのもこのシリーズの特徴である。
3rd-Gに関わったものたちが、それぞれの覚悟を持って前進していく様が熱い。

とりあえずこの巻はメイド万歳(ぉぃ)。

ネタばれ
toshi-ko 武神同士の熱き闘いを描いた、3rd-G編の最終回。
もちろん、メイドさんたちも闘います。

主人を思う自動人形たちに、そして、アポルオンの生死を賭けた決断に、感動。そして、一発必中!?
玲朧月 ほんとにやりやがった…
同じことを思った人は一杯いるに違いない(w
何がっていうとネタばれ
厳密にいえばネタばれですが。通常型自動人形の局所重力制御は強力ではないが精度が高いといった内容が上巻であったので、ならネタばれで加速すれば電磁式レールガン級の威力でるよなぁなどと思っていたのだけど、この巻でホントに登場。
イラスト映えもするので、あのあたりの挿絵指定はさすがの一言
そういえば川上&さとやすコンビの作品は装丁も凝っているが、イラストの比率と指定位置の良さは他の電撃文庫と比較してもかなり良い感じ。このあたりの呼吸はきっと入念な打ち合わせしているんだろうなと思ったり。それとも阿吽の呼吸なのだろうか?
練馬 aheadシリーズは、多分過去の川上作品に比べると、設定や世界観が若干入りやすいと思うので、都市シリーズを読んだことがない方も一つ挑戦してみてはいかがでしょうか。
シリーズ通していえる事は、明るくエロイ。反則臭いような手段で交渉をひっくり返す。真面目に戦闘してるのに使う作戦が爆笑モノ。人間ドラマがとてつもなく熱い。

今回は自動人形のお話。
メイドロボの歴史をひっくり返す驚きかつ爆笑モノのアクションが貴方を待っています。
只一人 私的にAHED最良作。
後半でのなだれ込むような怒涛の展開と、最後の一文を読み終わったの心地よさ。
上・中・下の三巻構成の終わりに相応しい一冊です。
応援メッセージ・イラスト部門

[image:bk1] タイトル AHEADシリーズ 終わりのクロニクル 4 上
シリーズ AHEADシリーズ 終わりのクロニクル
著者 川上稔
イラストレーター さとやす
レーベル 電撃文庫
書籍コード ISBN4-8402-2884-1
発行年月日 2004-12-00
備考
書店 amz / bk1絵 】
応援メッセージ・小説部門
toshi-ko やはり何と言っても、上巻のポイントは、米国UCATのロジャー&オドーでしょう。
何とも傲慢で、間違った日本の知識で、ボケまくりな所が素敵です。

でも、本当のお薦めは、32丁の拳銃で戦う、八号さんだね。
只一人 この作品はどんな真剣な場面でも、恐るべき敵でも、何故ギャグになるのでしょうか(笑)
相も変らぬ川上節で送るAHED4巻です。
徐々に明かされていく伏線と、新たな謎。
なんといってもこの間最大の見所は、ネタばれでしょう。
応援メッセージ・イラスト部門
toshi-ko ヒオ、全裸、新庄、風見、パンチラ。
でも、通はコレ、八号さん、ガーターチラ、コレ最強。

[image:amz] タイトル AHEADシリーズ 終わりのクロニクル 4 下
シリーズ AHEADシリーズ 終わりのクロニクル
著者 川上稔
イラストレーター さとやす
レーベル 電撃文庫
書籍コード ISBN4-8402-2913-9
発行年月日 2005-01-00
備考
書店 amz絵 / bk1絵 】
応援メッセージ・小説部門
F2@Death March中 主人公佐山・御言が全竜交渉部隊代表として、世界の滅びを阻止するための交渉を進めていく物語の4作目。ただし4作目ながら、既刊は9冊という長編。そして電撃文庫最厚記録のタイトルホルダーでもある。

全竜交渉部隊は4th-Gと5th-Gの滅びを追い、ネタばれそれぞれの行く末を決断する。
この巻では、第三十五章の序文でかなりぐっと来てしまった。あと、大佐がとてもかっこいい。

川上作品は、作品間の設定のつながりを楽しむのも一つの面白さなので、都市シリーズの方も読んでおくと、ニヤリとできるシーンが多い。また、ギャグ分についてはかなり増量キャンペーンがされているので、その辺を楽しむのもいい。

ネタばれ
Hunter 「今まで出合った物語の中で、ここまで強烈なインパクトを与えてくれたものは無い」このシリーズについて俺はそう思っています。

ストーリーの濃厚さ、キャラクターの個性の強烈さとその掛け合いの面白さ、そして何より物語を通して感じる「カッコよさ」。そんな魅力が膨大なページ数を「これでもまだ少ない」と感じさせてくれます。厚さにびびらず、まずは手にとって、読んでみて下さい。
そこには最高の「世界」が待っているはずです。

ネタばれ
ネタばれ
ネタばれ
toshi-ko 4th-G、5th-Gとの交渉の後編。
上巻を読んだ時と、キャラに対する好感度が変わってしまう点は、さすが後半と言った所でしょうか?
もうね、名前も出てこないキャラなのに、熱いアメリカン魂を見せつけられたのにはちょっと感動いたしました。

そして、今回のメインは、機竜同士の空中戦。

とにかく、巨大なボスキャラが出てくる弾幕シューティングをイメージしてしまう程の、疾走感、スピード感には圧巻です!?
練馬 イロイロ言うべき事はあるんでしょうが、今回の中心カップルのヒオと原川がとてつもなく気に入っているので僕はもうそれだけでいいのです。
高空昴 AHEADシリーズに関しては、各巻それぞれが素晴らしい出来映えであり、語り始めるとキリがないので、対象作品の中で最新である本作にメッセージを送りたいと思います。

川上作品全般に言える事だと思うのですが、とにかく「決意」の描き方が圧倒的に上手です。このAHEADシリーズは特にその特色が濃いと思います。
これは作者である川上氏の構成力の高さはもちろん、やはりライトノベルの最重要点であるキャラクターの造形がしっかりしているからでしょう。漫画的なデフォルメを加えていながら、それでもリアルを感じさせる個性付けがなされています。このあたりの力量はライトノベル業界全体から見ても頭抜けている気がします。
イラストとの整合性など、装丁の完成度も含めて、やはりAHEADシリーズはライトノベルの完成形の一形態ではないでしょうか。

最後に、この「4下巻」について一言。
米国UCATのパイロット達がメチャメチャかっこよかったです。名前もない脇役の決死の活躍に泣きそうになりました。ああもう、やっぱり面白いなあっ!!
只一人 この4下は、今までのAHEDの中で、「決意の理由」を一番上手く見せていたと思います。
巻が進むたびに更新されていく、圧倒的な厚さ。
次は何ページになるのでしょうか?(笑)
極楽トンボ シリーズ全体に対しての応援です。

時間の都合で自分が過去に書いた紹介文をコピペしてます(汗
終わりのクロニクルは、自動人形であるSfが、そのAI特性を十二分に発揮してAIに弱い管理人のような人々を廃人にしてしまう素敵AI万歳作品です。

……嘘です。でもほんとです。
とにかく独自の濃い設定と造語とこれまた独特な戦闘シーンで、向く人には向くけどそうでない人にはどうにもならないという作品。ただ、都市シリーズに比べると敷居はかなり低いんじゃないかと思われますので未読の方は一度手にとってお試しください。
そしてAIスキーな人はSfをお忘れなく。人になりたい、と思考する凡百のAIとは一味違います(笑)
応援メッセージ・イラスト部門
高空昴 さとやすさんの何が凄いかといえば、上達ぶりが凄いと思います。
都市シリーズの伯林最終巻あたりから、物凄い勢いで上手になっている気がします。この意見を否定する方は少ないでしょう。
AHEADシリーズ以降においては、特に色使い素晴らしい。淡いグラデーションを巧みに用いた彩色に、私はもうメロメロですよーっ!!
あと、個人的意見ですが、女の子がものすごく柔らかそうに描かれているのがよろしい感じです。うーん、じつにまロいっ!!(馬鹿