| 『 イラストレーター : 椋本夏夜 』 という条件で検索したよ! | |||||
| 19 件見つかりましたわ。そのうちの 1 〜 10 ( 表示数=10冊 ) 件を表示しますわ。 | |||||
| ラノベはどこから来て、どこへ行くんだろう…… | |||||
| そんなことより目の前の作業を片付けるんですの! | |||||
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タイトル | 鬼刻 |
| シリーズ | 鬼刻 | |
| 著者 | 城崎火也 | |
| イラストレーター | 椋本夏夜 | |
| レーベル | 集英社スーパーダッシュ文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-08-630182-2 | |
| 発行年月日 | 2004-04-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| 極楽トンボ | 基本的には割とよくある伝奇もの。 ミステリというかホラー風味? 主人公の少女のPTSDの描写が心に残っているのでこちらでも紹介してみました。 |
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タイトル | ルナティック・ムーン IV |
| シリーズ | ルナティック・ムーン | |
| 著者 | 藤原祐 | |
| イラストレーター | 椋本夏夜 | |
| レーベル | 電撃文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-8402-2845-0 | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| ミズノトリ | 荒廃した大地、衰退した人類、跋扈する「ケモノ」。 体の一部が「ケモノ」と化した人間、「変異種」。 「変異種」の中でも特別な存在、「稀存種」。 そんな世界の中で、{{「稀存種」}}の少年と「変異種」の少女が出会い、惹かれあっていく。 「ルナティック・ムーン」は、まぎれもない純愛物語です。 このシリーズ、正直、一巻は私にはあまり合いませんでした。 一巻を読んで二巻を買うまでに時間が空いたほどです。 しかし、今ではそれを少し後悔しています。 この四巻は非常な傑作です。 一巻から三巻まで溜めに溜めたエネルギーが一気に爆発しています。 このシリーズを買うのを途中でやめたという方、そしてまだ手に取っていない方は、 ぜひとも四巻まで読み、そして完結巻であり集大成である五巻を読んで、泣いてください。 |
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タイトル | ルナティック・ムーン IV |
| シリーズ | ルナティック・ムーン | |
| 著者 | 藤原祐 | |
| イラストレーター | 椋本夏夜 | |
| レーベル | 電撃文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-8402-2845-0 | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・イラスト部門 | |
| 玲朧月 | 「女の子はやっぱりお尻だね」は漫画家・麻宮騎亜先生の言葉だが、この表紙で転びそうになったくらい琴線に触れてしまった(笑 スパッツの女の子はかわいい! 冗談はおいといて、男女限らずお尻を魅力的に描けるイラストレーターは例外なく上手いと思う。なにせ筋肉が複雑に集約されている部位である。ここを矛盾なくしかも美しく描くというはとても困難。さらにいえば普段は服装に隠れるのであまり気にされない上に、それ以上に(w重要視されるものがそこに被さるのだから(爆 ライトノベル系で描くのが特に上手いと思っていたイラストレーターは西E田氏・純珪一氏・駒都えーじ氏・さとやす氏などでしたが、この表紙で椋本夏夜氏も追加。いや、まぁ個人的な話なのでどーでもいいといえばどーでもいいんですけどw |
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タイトル | Add 機械仕掛けのホムンクルス |
| シリーズ | ||
| 著者 | 仁木健 | |
| イラストレーター | 椋本夏夜 | |
| レーベル | 角川スニーカー文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-04-429504-2 | |
| 発行年月日 | 2004-12-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・イラスト部門 | |
| toshi-ko | 表紙のデザインがすっごくかっこ良かったです。 |
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タイトル | Add 機械仕掛けのホムンクルス |
| シリーズ | ||
| 著者 | 仁木健 | |
| イラストレーター | 椋本夏夜 | |
| レーベル | 角川スニーカー文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-04-429504-2 | |
| 発行年月日 | 2004-12-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| toshi-ko | 機械人と人間が共存する未来世界を舞台にした、ボーイミーツガール。 主人公は、脳以外が全て機械のコウ、 素敵な、機械人(ロボット)のミナお姉様、 無感情なアフェクテッド(エスパー)のアイリーン の3人が、独裁主義国家に侵攻された町に2人の天才の保護に向かうというのが主な話。 主人公がお約束どおりにロケットパンチ!? ミナお姉様は、主人公のメンテナンス兼、予備パーツでその腕を交換するシーンとかもう、素敵すぎ!! そしてメインは、無感情なアイリーンが、主人公の影響で徐々に感情を取り戻していくと言う所でしょう。 この作品のテーマは独裁主義国家の道具として教育されたために、感情を失ったヒロインを、励ましたり笑わせようとちゃかしたり、一生懸命努力する主人公を描いた物語なんちゃうん? えっ、撲滅!!ヒューマニズム!? |
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タイトル | 鬼刻 コイヤミ |
| シリーズ | 鬼刻 | |
| 著者 | 城崎火也 | |
| イラストレーター | 椋本夏夜 | |
| レーベル | 集英社スーパーダッシュ文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-08-630218-7 | |
| 発行年月日 | 2004-12-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| 極楽トンボ | ホラー風味な伝奇もの第二弾。 PTSDってそう簡単に直るような代物じゃないのですが、その辺の描写が割とぴったりくるものがありました。 後、愛は時として狂気だなあと。その恋愛絡みの錯綜っぷりがなかなかよかったです。 |
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タイトル | しずるさんと底無し密室たち |
| シリーズ | しずるさん | |
| 著者 | 上遠野浩平 | |
| イラストレーター | 椋本夏夜 | |
| レーベル | 富士見ミステリー文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-8291-6284-8 | |
| 発行年月日 | 2004-12-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| toshi-ko | 妙な死体を推理する、しずるさんとよーちゃんのシリーズ2作目。 テーマは密室。 1作目に比べると、奇妙な死体っぷりはトンデモミステリーっぽくなくなった気がするんだけど、それでもやっぱりありえなさそうな死体っぷりは相変わらず、 基本的な部分はしずるさんとよーちゃんの会話だけでほとんど終ってしまうんだけど、 だが、そこがイイ!! ミステリアスなしずるさんと、よーちゃんの二人だけの世界って、素晴しい!? |
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タイトル | しずるさんと底無し密室たち |
| シリーズ | しずるさん | |
| 著者 | 上遠野浩平 | |
| イラストレーター | 椋本夏夜 | |
| レーベル | 富士見ミステリー文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-8291-6284-8 | |
| 発行年月日 | 2004-12-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| 煉紅 | しずるさんシリーズの二冊目。 ほとんどをしずるとよーちゃんの会話で終わってしまい緊張感とは 皆無な様子だけれどそこがいい味を出しています。 間にある小話も面白いです。 |
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タイトル | しずるさんと底無し密室たち |
| シリーズ | しずるさん | |
| 著者 | 上遠野浩平 | |
| イラストレーター | 椋本夏夜 | |
| レーベル | 富士見ミステリー文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-8291-6284-8 | |
| 発行年月日 | 2004-12-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| ぎをらむ | しずるさんとよーちゃんは病室という密室の中から旅をします。 殺人事件の話題を通して外の世界へ。 はりねずみ「チクタ」の物語を通して内の世界へ。 これは、しずるさんとよーちゃんが外と内の世界を行ったり来たりする物語です。 |
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タイトル | しずるさんと底無し密室たち |
| シリーズ | しずるさん | |
| 著者 | 上遠野浩平 | |
| イラストレーター | 椋本夏夜 | |
| レーベル | 富士見ミステリー文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-8291-6284-8 | |
| 発行年月日 | 2004-12-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・イラスト部門 | |
| ぎをらむ | 単行本のイラストも素晴らしいのですが、雑誌掲載時はもっと素晴らしいです。(どういう訳か雑誌掲載時のイラストはほとんど単行本に載りません。)単行本でハマッた方は、是非、雑誌でもご覧下さい。 最初にしずるさんとよーちゃんに羽が生えた時は、しずるさんは悪魔、よーちゃんだけが天使でした。二人とも天使の羽が生えるようになったのは、富士見ミステリー文庫のシンボルマークが白い羽に変わったためだそうです。 |
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