| 『 レーベル : コバルト文庫 』 という条件で検索したよ! | |||||
| 65 件見つかりましたわ。そのうちの 46 〜 55 ( 表示数=10冊 ) 件を表示しますわ。 | |||||
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タイトル | 暗き神の鎖 後編 |
| シリーズ | 流血女神伝 | |
| 著者 | 須賀しのぶ | |
| イラストレーター | 船戸明里 | |
| レーベル | コバルト文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-08-600500-X | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| 月季 | とことんまで叩きのめされた気分でした。予想を上回るダークな展開と、その先にある結末と……泣きはしませんでしたがしばらくの間は何も出来ませんでした。まさに放心状態。コバルトに置くにはもったいない作品ではないかと。それでも数少ない癒しのシーンには笑いました。もうグッジョブです、イーダル(爆) |
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タイトル | 暗き神の鎖 後編 |
| シリーズ | 流血女神伝 | |
| 著者 | 須賀しのぶ | |
| イラストレーター | 船戸明里 | |
| レーベル | コバルト文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-08-600500-X | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| かげつ | 大陸の覇権と神話の現出が絡み合って、ジェットコースター人生減速無しな主人公カリエですが、このザカール編でも過酷極まりない状況に放り出されています。 それでも、希望を捨てない彼女に拍手を送りたいところですが・・・そこここに記された不吉な未来がなんとも。 ラクリゼ共々、絶対幸せになって欲しいです。 |
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タイトル | 桜の下の人魚姫 |
| シリーズ | ||
| 著者 | 沖原朋美 | |
| イラストレーター | 幸田真希 | |
| レーベル | コバルト文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-08-600502-6 | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| 煉紅 | 女子高生の沙耶と、天才ピアニストだった彗との淡い淡い恋の話です。 人物の描き方が上手で、読んでいくうちにのめり込んでいきます。 恋愛物が苦手という人こそ読んで欲しい一冊です。 |
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タイトル | クラウディア |
| シリーズ | ||
| 著者 | 中村幌 | |
| イラストレーター | 水上カオリ | |
| レーベル | コバルト文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-08-600509-3 | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| 玲朧月 | 今期発売の作品の中でもっとも驚かされた作品 いやこのレーベルからこんな設定のものが!という驚きですが。 なにせコバルト文庫という少女向け文庫で{{初期機械式コンピュータや暗号解読}}などといった話が出てくるとはおもいませんでしたよ。 内容は現代史とは少々異なる世界大戦末期の小国でのボーイミーツガール物語。構成などに特別なものは特にないが、全体に漂う倦怠感とかすかな悲壮感のまま物語そのものは終結する。 だけれども最後のページの少女の言葉が、その物語に光明を与えてくれる。 その言葉だけのためにこの物語は紡がれていると感じさせてくれた。 |
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タイトル | 月読見の乙女 前編 |
| シリーズ | 魅魎暗躍譚 | |
| 著者 | 前田珠子 | |
| イラストレーター | 田村由美 | |
| レーベル | コバルト文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-08-600511-5 | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| ぎをらむ | 魅魎暗躍譚で最も印象に残っているのが月読見の乙女こと、遠江であります。主役は甲斐と志摩かも知れません。でも前田珠子さんの霊が乗り移っているのはきっと隠岐とこの遠江です!(笑) 言葉の一つ一つまで意味を持たせて使い分け、相手を絡めとる遠江のセリフは読んでいてゾクッとします。 スーパーファンタジー版は「月読見の乙女」三冊で厚みがバラバラでしたが、コバルト版ではほぼ同じ厚みの前後編に再編されています。 |
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タイトル | 王国と姫君のための結婚協奏曲 トゥリーゲイト綺伝 |
| シリーズ | ||
| 著者 | 藤原真莉 | |
| イラストレーター | 有希まどか | |
| レーベル | コバルト文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-08-600515-8 | |
| 発行年月日 | 2004-12-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| 煉紅 | 100年に一度の伝統でラヴェナムからトゥリーゲイトへ嫁ぎにきたキャシー。しかし、 婿のはずのアデルには無視されて・・・。 という感じで物語が始まります。 キャシーとアデル。少しずつキョリが縮まっていく様子はドキドキします。 |
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タイトル | 魔女の結婚 アヴァロンの陽はいつまでも |
| シリーズ | 魔女の結婚 | |
| 著者 | 谷瑞恵 | |
| イラストレーター | 蓮見桃衣 | |
| レーベル | コバルト文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-08-600516-6 | |
| 発行年月日 | 2004-12-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| まつもとかなめ | その魂に原初の女神の魔力を秘めて、千五百年もの長い眠りについていた古代の巫女姫エレインは、結婚願望が強く「運命の人」との出会いを夢見る少女。ところが十六世紀になって彼女を目覚めさせたのは、冷淡で口が悪い上に黒魔術も扱う青年魔術師マティアスで、ひとしきりの騒動の末に彼はエレインを弟子にすることになります。そして彼らに関わってくるのが、マティアスを兄のように慕う貴族の少年ステファン、古代の女戦士の生まれ変わりの少年ミシェル、どこか得体の知れないところがある吟遊詩人のアート。こうして始まった、原初の女神の魔力をめぐる長い旅の物語です。 なお、あちこちで「運命の人」候補を見つけるエレインですが、いつの間にか判断基準がマティアスになっていることの意味に気づかないでいます。一方マティアスも、エレインの気持ちに気づきつつも、冷淡に応えて彼女を怒らせています。その結果として生じる、エレインとマティアスの「じれったい関係」もこのシリーズの見所です(笑)。 このシリーズは全14巻で完結していまして、本作品は第13巻で本編最終巻になります。 (14巻は番外編) |
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タイトル | 闇に歌えば |
| シリーズ | 聖霊狩り | |
| 著者 | 瀬川貴次 | |
| イラストレーター | 星野和夏子 | |
| レーベル | コバルト文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-08-600525-5 | |
| 発行年月日 | 2004-12-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| リッパー | 今は亡き集英社スーパーファンタジー文庫で刊行されていた「闇に歌えば」シリーズがコバルト文庫で復刊しました。これはその1冊目。 霊感少年の楠木誠志郎が巻き込まれる怪異を描いたお話です。オカルト系が好きな人に特にオススメ。 これ、わたしが高校生の頃に出会った大好きなシリーズなんですよー。 せっかく復刊されたので、この機会に多くの人に読んでもらいたいなあ。 |
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タイトル | 闇に歌えば |
| シリーズ | 聖霊狩り | |
| 著者 | 瀬川貴次 | |
| イラストレーター | 星野和夏子 | |
| レーベル | コバルト文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-08-600525-5 | |
| 発行年月日 | 2004-12-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| かげつ | 幽霊の見える大学生、楠木誠志郎とヤミブンのメンバーとの出会い編です。 ものすごく懐かしいです。 最後まで復刊してくれますよね・・・? この「闇に歌えば」、最初の数冊は「精霊狩り」よりもホラー色が強く、少し違った方向性で変人度も高いです(笑)。 動物好きにはオサキちゃんがたまりません。 |
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タイトル | 青空のように君は笑う 僕らが起こしたちょっとした奇跡 |
| シリーズ | ||
| 著者 | 小池雪 | |
| イラストレーター | 森平夏生 | |
| レーベル | コバルト文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-08-600526-3 | |
| 発行年月日 | 2004-12-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| 極楽トンボ | どう説明したものやら…… なにげなくバイトに入ったはいいものの、とある事情で傾きかけた下町工場を救おうと奮闘する女子高生&男子高校生の物語。 世界の半分は勢いでできている、ってなぐらいに妙な疾走感のある作品です。 この疾走感は実に独特で合う合わないははっきり分かれそうですが、私にはなんだか心地よかったですね。 |
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