| 『 発行年月日 : 2004-11-00 』 『 ソート順 : タイトル 』 という条件で検索したよ! | |||||
| 87 件見つかりましたわ。そのうちの 21 〜 30 ( 表示数=10冊 ) 件を表示しますわ。 | |||||
| プリズマティカリゼーションっていいよね、まいじゃーでさ | |||||
| らいと、思い切り中の人に操られてますの | |||||
| くっ、おそるべし中の人! | |||||
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タイトル | ストレイト・ジャケット フラグメント01 トモガラのエン THE RELATION |
| シリーズ | ストレイト・ジャケット | |
| 著者 | 榊一郎 | |
| イラストレーター | 藤城陽 | |
| レーベル | 富士見ファンタジア文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-8291-1668-4 | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| かげつ | 榊さんお得意の魔法システムだとか、魔族化の危険を冒しながら戦う主人公だとか、内心の伺えない半魔族の少女だとか、見所はたくさんあるんですが・・・シンプルに魔族ラブ!ということで。 「花の命は短いの〜」なお花と「あかくないのフキョカ!」な鎌の魔族が個人的には双璧。 いや、目の前にいたら瞬殺されちゃうんですがね・・・ |
| 応援メッセージ・イラスト部門 |
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タイトル | タイピングハイ! さみしがりやのイロハ |
| シリーズ | ||
| 著者 | 長森浩平 | |
| イラストレーター | 橘りうた | |
| レーベル | 角川スニーカー文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-04-470901-7 | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| トビー(偽) | 一見すると、単なる萌え小説にみえる。 まるで粉砂糖にまみれたデコレーションケーキのよう。 だが騙されるな。 こいつは意外にハードでビターだ。 「しまぱん」に惑わされるな! 「タイピングハイ! さみしがりやのイロハ」は、外見に反してテーマ性の高いSFなのだ。 それゆえに、外見通りの内容を期待していると違和感ばかりがつのり、「よくわかんない。面白くなかった」という結果になってしまう。 その根底に流れているのは、人工知性を鏡とした人間そのものの探求なのだ。 終盤の衝撃的な展開、そして時折みせる主人公の非情さは、読者を混乱させる。どうか「よくわからなかった」で終わらせず、何度も読み返してみて欲しい。 この作品には、それだけの価値があるのだから。 |
| 応援メッセージ・イラスト部門 |
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タイトル | タマラセ 彼女はキュートな撲殺魔 |
| シリーズ | タマラセ | |
| 著者 | 六塚光 | |
| イラストレーター | 日向悠二 | |
| レーベル | 角川スニーカー文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-04-470701-4 | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| いわし | 第9回スニーカー大賞<優秀賞>受賞作です。 流行の(?)ひらがなorカタカナ四文字なタイトルですが、 "タマラセ"とは「魂裸醒」と書き、「神を黙らせるもの」が語源らしい 作中に出てくる超能力、というか霊体を武器化したもの…です。 しかし、よくある能力バトルものと侮るなかれ。 漂う独特の雰囲気とテンポの良さは素晴らしいものがあります。 主人公の三鶴城大助こと「三助」は自宅の隣に引っ越してきて 同学年に編入した「八坂井夏月」と仲良くなり平和な日常を 送っていたハズなのに、いつの間にかタマラセの力に目覚めてしまって… みたいな所から物語は始まりますが、この主人公がいい性格してます。 「ツインテールの悪魔」「人間枯葉剤」などの異名を持つ 九里浜純(女の子です)といい、キャラクターは魅力的ですし心情描写も いい味出てます。舞台がとてつもない田舎にあるのが、この雰囲気を作っている 要因だったりするのでしょうか。イチオシです。 |
| 極楽トンボ | とにかく話が軽快で、実にテンポがいいですね。 気持ちよーく読めます。 細かいストーリーについては他の方のオススメ文を参照のこと。 |
| 応援メッセージ・イラスト部門 |
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タイトル | ダビデの心臓 2 |
| シリーズ | ダビデの心臓 | |
| 著者 | スズキヒサシ | |
| イラストレーター | 尾崎弘宜 | |
| レーベル | 電撃文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-8402-2851-5 | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 |
| 応援メッセージ・イラスト部門 |
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タイトル | トゥインクル・スターシップ 7 みんなで食べるとおいしいよ・ |
| シリーズ | トゥインクル・スターシップ | |
| 著者 | 庄司卓 | |
| イラストレーター | まりも | |
| レーベル | ファミ通文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-7577-2056-4 | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| 読丸 | とんでもない男女比1:5000のラブコメシリーズ、今巻は三つの調理科が威信を賭けてフードバトル! 性欲よりも食欲(?)の一冊、そのこだわりがたまりません。 |
| 応援メッセージ・イラスト部門 |
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タイトル | ハイスクール・ミッション! トキメキのチャンスは一度だけ!? |
| シリーズ | ||
| 著者 | 岡村流生 | |
| イラストレーター | ゆい | |
| レーベル | 富士見ミステリー文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-8291-6279-1 | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 |
| 応援メッセージ・イラスト部門 |
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タイトル | ハーフダラーを探して |
| シリーズ | ||
| 著者 | 水城正太郎 | |
| イラストレーター | ユキヲ | |
| レーベル | 富士見ミステリー文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-8291-6277-5 | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 |
| 応援メッセージ・イラスト部門 |
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タイトル | バイトでウィザード とどけよこの憎しみ、と少年は涙した |
| シリーズ | バイトでウィザード | |
| 著者 | 椎野美由貴 | |
| イラストレーター | 原田たけひと | |
| レーベル | 角川スニーカー文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-04-428708-2 | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| 煉紅 | なにやら新たな敵の出現が物語を加速度的に進めていきます。 この物語の終わりには出てくるはずのないあの人が出てきて この続きがものすごく気になります。 |
| 永山祐介 | シリーズ開始当初は、妹のキャラクターのあんまりな傍若無人ぶりや、微妙なセンスの呪文体系等、今ひとつ乗り切れなかった作品ですが、シリーズが進むに連れ、徐々にシリアスさと容赦の無さを増していき、いつの間にやら続刊を楽しみに待つようになりました。 報われなさそうな気もしますが、塩原さんの恋の行方も注目。 |
| 応援メッセージ・イラスト部門 |
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タイトル | バッカーノ! 1933 下 THE SLASH 〜チノアメハ、ハレ〜 |
| シリーズ | バッカーノ! | |
| 著者 | 成田良悟 | |
| イラストレーター | エナミカツミ | |
| レーベル | 電撃文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-8402-2850-7 | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 | |
| かげつ | ものすごくわかりやすい。 このシリーズを読むたびに思う感想です。 人物の内面が浅いわけでもなく、話の筋が先に読めるというわけでももちろんなく、ジェットコースターのような怒濤の展開なのに、 それぞれの思考と感情がすとんと落ちてくる気がするんです。奇人変人大集合なのに。 あと、毎回溢れんばかりのラブにもやられてます。 ネタばれ |
| 麻由 | 膨大な登場人物に錯綜しまくるストーリー。ともすればしっちゃかめっちゃかになりそうな展開を、分かりやすく面白く仕立て上げられるのは成田良悟ならでは。もう職人芸ですね、ここまでくると。 ということで(良い意味で)相変わらずのバッカーノ!です。カップル多数成立ににやにやしました。ここまで多種多様な登場人物がいるのに嫌いな奴がほとんどいないのも珍しいことだなぁ。 |
| いわし | 今回も大勢のキャラクターが相変わらずのバッカーノ(イタリア語で"馬鹿騒ぎ")です。 1930年代編もいよいよ大きく話が動いてきましたね。 自分は第1巻以来フィーロのファンなので、やっと話に絡んでくれたことが嬉しくもあり、 その活躍の少なさが少し悲しくもありました。 予想もつかない展開と、そのスピード感、脇役愛。どれをとっても自分のツボです。 しかしネタばれなぁ…自業自得とも言えるけど。 シリーズ全体通してオススメです。 未読の方はとりあえず第三巻くらいまで読んでみてはいかがでしょう!騙されたと思って。 |
| 紙様 | キレた連中のバカ騒ぎ、「バッカーノ!」の醍醐味がギュッと詰まった一冊。 大勢のキャラ(ほとんどが変人)が所狭しと動き回るし、舞台も場面も二転三転するのに不思議とすんなり追っていける。成田作品特有の「多視点による物語の構成」という観点で見てもかなり高いレベルで仕上がっているのではなかろうか? ネタばれ |
| 極楽トンボ | よくもまあこれだけ大勢の登場人物が動き回れるものだ、と。 しかもそろいもそろって癖だらけ! すごいの一言。 |
| 応援メッセージ・イラスト部門 |
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タイトル | ヒトクイ |
| シリーズ | ||
| 著者 | 御堂彰彦 | |
| イラストレーター | もりそばん | |
| レーベル | 電撃文庫 | |
| 書籍コード | ISBN4-8402-2853-1 | |
| 発行年月日 | 2004-11-00 | |
| 備考 | ||
| 書店 | 【 amz絵 / bk1絵 】 |
| 応援メッセージ・小説部門 |
| 応援メッセージ・イラスト部門 |
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